[47日目]ニセコ(10/47都道府県)


ニセコを回り奥尻の勝手口「せたな町」へ。

走破したルート (266km)


神仙沼

「ニセコパノラマライン」を走り岩内から「神仙沼」へ。

2015_0813_1_神仙沼1

展望台から共和町を望む。
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2015_0813_1_神仙沼3

神仙沼まで木道を歩く。
2015_0813_1_神仙沼4

15分ほどで神仙沼に到着。
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湿原から望む「チセ(家屋)の形をした山(チセ・ヌプリ)」と
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シャクナゲ岳。
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湿原には池塘が点在。
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羊蹄山

羊蹄山と記念撮影。

2015_0813_2_後方羊蹄山2

残念ながら山頂は隠れている。
2015_0813_2_後方羊蹄山1


ごはん屋 とおのつき

オシャレ定食屋を見つけたので昼食。

2015_0813_3_ごはん屋とおのつき1

羊蹄山を目の前に見るロケーション。
2015_0813_3_ごはん屋とおのつき2

しょうが焼き定食(1350円)。やや高いがおいしい。
2015_0813_3_ごはん屋とおのつき3


弁慶岬

なぜか北海道に弁慶。奥州を逃れ蝦夷地に渡った弁慶が、岬の先端に立って義経再挙を待ったというとんでも伝説。

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岬の灯台。北海道は紅白の灯台が多い。
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そして弁慶岬。
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岬からの景色。
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茂津多岬灯台

急坂を登り切り茂津多岬灯台に到着。マップルにはダートと書かれていたが全舗装。

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「海面から塔頂までの高さ」というマイナー部門で日本一のイケメン灯台。
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灯台から望む日本海。
2015_0813_5_茂津多岬灯台3

因みに、茂津多岬は断崖絶壁。
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せたな温泉 やすらぎ館

「せたな温泉 やすらぎ館」で入浴。400円。湯船は結構狭い。

2015_0813_6_せたな温泉_やすらぎ館1


せたなの名もなき丘

特に名もない丘から見る瀬棚の夕陽。

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狩場岳、カスベ岳かな。
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夕陽に染まるせたな町。
2015_0813_7_せたなの名もなき丘1


せたな青少年旅行村

せたな青少年旅行村でキャンプ。料金は1230円と北海道としては高い。

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co-opが早々に閉まっていたのでセイコーさんで食材調達。
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