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[289日目]座間味のビーチを巡る(32/47都道府県)


座間味は朝から大雨。
午後、やっと雨が上がったので島のビーチを巡る

走破したルート (21km)


阿真ビーチ

阿真集落の前にある阿真ビーチへ

2016_0411_1_阿真ビーチ1

ラムサール区域となる無人島群が眼前に広がるビーチ
2016_0411_1_阿真ビーチ2

2016_0411_1_阿真ビーチ3


女瀬の崎と稲崎の間にあるビーチ

女瀬の崎と稲崎の間、番所林道の東屋(ニタ展望台)からビーチに下りる

2016_0411_2_女瀬の崎と稲崎の間のビーチ1

沖に渡嘉敷島
2016_0411_2_女瀬の崎と稲崎の間のビーチ2

途中、ロープを伝って下りる
2016_0411_2_女瀬の崎と稲崎の間のビーチ3

ビーチに到着
2016_0411_2_女瀬の崎と稲崎の間のビーチ4

岩の上に登り、海岸を望む
2016_0411_2_女瀬の崎と稲崎の間のビーチ5

正面に渡名喜島。左側に、幽かに久米島も見える
2016_0411_2_女瀬の崎と稲崎の間のビーチ6


林道番所線

稲崎から高月山へ向う途中に林道の入口

2016_0411_3_林道番所線1

民有林道らしいが、管理者は村長
2016_0411_3_林道番所線2

地図にも載ってないし、怪しげなんで徒歩で偵察
2016_0411_3_林道番所線3

電波塔がある所までは道が開けているが、その先は完全に自然に還っとる。
バイクどころか徒歩でも無理。引き返す
2016_0411_3_林道番所線4


古座間味ビーチ

古座間味ビーチへ

2016_0411_4_古座間味ビーチ1

曇天なのに青く美しい海。そして、白い砂浜...宮古島を思い出す
2016_0411_4_古座間味ビーチ2

2016_0411_4_古座間味ビーチ3

安室島との海峡。渡れそうだが渡らない
2016_0411_4_古座間味ビーチ5


阿護の浦

阿護の浦の海岸へ

2016_0411_5_阿護の浦1

浅瀬が広がる。
琉球王朝時代、阿護の浦は「風待ちの港」として利用され栄えたそうだ
2016_0411_5_阿護の浦2

海岸道路脇に海神を祀った「イビの宮」
2016_0411_5_阿護の浦3

阿佐の集落にある船頭殿(せんどうろん)の石垣。
唐儲け(中国貿易)した旧家跡だそうだ
2016_0411_5_阿護の浦4

崩れかけとるけど大丈夫か?
2016_0411_5_阿護の浦5

石垣の上の石版。字は読めない
2016_0411_5_阿護の浦6

敷地にはフール跡
2016_0411_5_阿護の浦7


ウハマ

「ウハマ」へ

2016_0411_6_ウハマ1

広いビーチ
2016_0411_6_ウハマ2

2016_0411_6_ウハマ3

砂浜にコンクリートの橋。草木に埋もれている
2016_0411_6_ウハマ4

何のための橋だろ
2016_0411_6_ウハマ5

この辺りが唐船グムイかな。
爆薬などで岩礁を破壊して作った船たまり場らしいが、浜からだとよく分からない
2016_0411_6_ウハマ6
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