[99日目]生月島・平戸島 (29/47都道府県)


長崎の島巡り。生月島と平戸島。

走破したルート (241km)


川内峠

平戸大橋を通り平戸島へ。川内峠。

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駐車場の脇に「大渡長者の塩上げ石」。
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ススキの遊歩道を登り頂上へ。
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頂上からの眺め。古江湾側。
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南側の眺め。
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お食事処 ひといき

生月島に渡りふれあい広場の「お食事処 ひといき」で昼食。

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生月定食。2000円。
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塩あご、塩っからい。これだけでご飯3杯はいける。
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塩俵の断崖

「大バエの断崖」の手前にある「塩俵の断崖」。

2015_1004_3_塩俵の断崖1


大バエ灯台

生月島の北端、大バエ灯台へ。

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灯台から景色。大バエの断崖。
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沖には的山大島。
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大碆鼻(オオバエハナ)。
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志々伎神社

平戸島の南の端「志々伎神社」の沖都宮へ。沖都宮のある沖ノ島へは堤防で渡る。

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堤防から望む、本土と橋でつながった最西端の港町「宮ノ浦」。
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第一の鳥居。
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拝殿。
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狛犬が右側しかいない。左側はいずこ。
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千里ヶ浜温泉ホテル 蘭風

千里ヶ浜温泉ホテル 蘭風で宿泊。

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お部屋。
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部屋から千里ヶ浜を一望できる。
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夕食。
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活け造りショー、凧踊り、水軍太鼓とか始まった。
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演じているのはホテルの従業員とその家族。従業員も大変だ。
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ここで微妙に嫌な出来事が。

夕食時に1500円の冷酒を頼んだのだが、来たのは840円のホテルオリジナルラベルの冷酒。
840円の冷酒と勘違いしたのかと思ったが伝票の記載も1500円。

『間違っていませんか? 840円の方のラベルですよ』と何度も言ったが,
女中は『これが1500円の方です』と一点張り。
揉めてると他の女中が近づいてきた。すると、女中はいきなり『間違えました』と訂正しだした。

わざとやってないか? いくらなんでも自社オリジナルラベルの酒と間違えないだろ...

その後、活け造りショーでさばいたブリを皆に配膳していたとき、
件の女中が来て「先ほどは失礼しました、大きい切り身をどうぞ」と
タレで満たされた小鉢に大きい切り身を入れて去っていった。

その後、しばらくして別の従業員が
『すみません。この小鉢、焼肉のタレなんで、交換します』と、
明らかに余りもの小さい切り身というかブリの欠片と交換。

この女中、大丈夫か?
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